チワワとの暮らしもなれてきたけど、、

今日は冷え込みますね。でも、おかげというのでしょうか? 今日は朝から一日うちのチワワちゃんとゆっくりと遊ぶことができました^^ 最近、あまりかまってあげることができなかったんですよね。。こんなことでしつけは大丈夫なのかなとも思うのですが。

さて、今日はそんなうちのチワワちゃんのしつけを振り返ってみたいと思います。

いろいろ失敗もありましたが、参考になる点もあるんじゃないかな、と思います。

人気の室内犬と聞いて多くの方が思い浮かべるのが小さな「チワワ」なんじゃないでしょうか?

そのパッチリ潤んだ瞳は本当にたまりません。非常に賢いのがチワワの特徴ですが、反面、臆病な面もあり吠えグセにはしつけの際にも苦労するかもしれません。その他の注意点としては寒さがあまり得意で無い点にも普段から準備を整えておくことで大切なのはそうった点だと思います。あ、そうそう。本当にいつも一見、頼りなさげな犬ではあるのですが、他方で機敏な動きもあって番犬向きの犬種でもあるのです。室内犬の飼い主さんに覚えておいていただきたいことはトイレ、無駄吠えなどの室内犬ならではのしつけは難しいことを理解されることでしょう!ワンちゃんがあなたのいうことを聞かなくても最初の心構えを思い出し、しっかり根気強く毎日のトレーニングを続けていくことが必要になってくるんですね。このしつけの難しさを忘れてしまうと、やはり、室内犬のしつけを行う際に感情が入ってしまいます。その様な態度やふるまいはしつけるべき愛犬を不要に混乱させるという残念な結果で終わるでしょう。意外と多い室内犬のトイレの失敗段。ワンちゃんのトイレに問題がないかをしっかりと確認をしてみましょう。第1に今トイレがあるのが人が頻繁に行き来する場所では犬は落ち着くことが出来ません。なによりも清潔なおトイレで、多くの室内犬にとっては排泄することを好みます。トイレの個数などのトイレをきれいに保つ対策などにしばらく注意を向けてみてはどうでしょうか。

もし、室内犬のしつけをこれから始めるのなら人間社会で暮らしていくためのルールを正しくトレーニングしていくのは大切です。でも間違わないで! それだけではなかなかうまくいかないもの。すぐにそう気づかれるはず。「もっと運動がしたい」といった欲求や「健康的な食事と環境ですごしたい」などの犬が当然持つであろう欲求に関してもなによりも優先して考えておく必要があるでしょう。小型な室内犬といえばまずこの「ヨークシャー・テリア」というワンちゃんを思う飼い主さんもいらっしゃるのでは。順応性に優れた性格の犬種ですが他方でテリア種でよくある気が強い性格も特徴とだといえるでしょう。だからこそ正しいしつけは重要です。無駄吠えなどへの予防対策については大切になるでしょう。それでもやっぱりヨークシャー・テリアです。「動く宝石」という愛称をもつことからもわかるように人気の小型犬の代表格だと思います。小さい体で元気いっぱいな所、やっぱりそれが「ミニチュア・ダックスフンド」の人気の秘密です。ミニチュアダックスフンドを見ているとこちらも元気がもらえるんですよね。また、飼い主の立場としてはお手入れが非常にやりやすいという点もポイントとしてあげておくべき所かもしれません。猟犬であるミニチュアダックスフンド。持ち前の猟犬の資質によって見知らぬ犬や人間には攻撃的な面もみせるので吠えグセのしつけにはじっくり時間をかけてください。その他、どうしても腰に負担が貯まる犬種です。シーズなどと同様に椎間板ヘルニアが怖いので栄養管理、体重管理には気を配りましょう。室内犬に限らず、犬とこれから暮らしていこうというときにしっかりと抑えておきたい事はと言うとしっかりとその犬に向き合い正しく理解してあげて下さい。たしかに身近な存在ではあるのですが、犬はやはり犬。人間とは違い異なる性質や本能を持っていることを忘れずに接してあげるのが大切です。一緒に暮らしていく室内犬をしつける時はこの基本を抑えておくといかなるときでもよりいっそう、お互いが寄り添って幸せに暮らすことができるのです。室内犬をご家族の一員に迎え入れるのでしたらその犬とどの様にコミュニケーションをとっていくかを事前に家族で意思統一しておきたいところです。屋内での生活にせよ、屋外での活動にせよ、問題なくヒトと犬とがともに暮らしていくことを望むなら人間社会のルールをしっかりと身につけてもらう必要があるのです。犬によって物覚えの良し悪しはあるでしょう。ですが、根気よく一歩一歩しつけを進めていくことができれば人間社会の中で暮らすためのルールをワンちゃんも頑張って覚えてくれるでしょう。犬を飼うなら、どんなときでも体にトラブルがないか、気をつけてあげましょう。

犬とのスキンシップも大切な健康管理。身体をなでることで健康状態を見てあげるといった方法も効果的なんじゃないでしょうか。ワンちゃんの体に普段から触れる理由はその子の体の調子の確認と同時に愛犬とのスキンシップやコミュニケーションを目的としたものでもあるわけです。今後も健康的に暮らしてもらうためにも体に触れられることを嫌がらない子になるようにしておくのも必要になるんです。そういった時に必要なことはその犬ごとの気持ちが良いパーツ、触られるのが嫌な部分などを普段のスキンシップの中で調べておきましょう。はじめて室内犬を飼われる初心者さんにも絶対オススな犬種。それは様々なカットスタイルを楽しめるトイプードル以外には考えることが出来ません。おすすめな理由としては特に比較的しつけやすい点にあるでしょう。やはりはじめてのしつけは気になります。可愛さとおしゃれな犬種がトイプードルの素敵な点。断然、室内犬No.1なのも納得です。ただし、トイ・プードルの性格上、お留守番のしつけは手をぬことが出来ません。愛情を注いであげてくださいね。

とはいえ、私自身もまだまだ勉強中。お互い、しっかり取り組んで行きたいですね♪

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